No26

UPD 02/03/03



おまけ
LsGetLastError関数
DLLのエラーを日本語表示します。SDKの解説に次のような解説がある場合に使用できます。
「関数が失敗すると、0 が返ります。拡張エラー情報を取得するには、GetLastError 関数を使います。」
マウスカーソル( マウスポインタ)の現在の位置に相当するスクリーン座標を取得します。
Declare Function GetCursorPos Lib "user32" (lpPoint As POINTAPI) As Long
マウスカーソル( マウスポインタ)の位置を、指定されたスクリーン座標に移動します。
Declare Function SetCursorPos Lib "user32" (ByVal x As Long, ByVal y As Long) As Long
指定されたウィンドウが属するウィンドウクラスの拡張クラスメモリ内の指定されたオフセット位置にある long データ(32 ビット値)か、または WNDCLASSEX 構造体の中の指定された long データを指定された値に書き換えます。
Declare Function SetClassLong Lib "user32" Alias "SetClassLongA" (ByVal hwnd As Long, ByVal nIndex As Long, ByVal dwNewLong As Long) As Long
システム全体に関するパラメータのいずれかを取得または設定します。
成功=0 以外の値,失敗=0
Declare Function SystemParametersInfo Lib "user32" Alias "SystemParametersInfoA" (ByVal uAction As Long, ByVal uParam As Long, ByRef lpvParam As Any, ByVal fuWinIni As Long) As Long
画面のデザインに使われている、表示要素の色を取得します。表示要素とは、ウィンドウの一部、またはシステムが表示する画面の一部を意味します。
Declare Function GetSysColor Lib "user32" (ByVal nIndex As Long) As Long
画面のデザインに使われている、表示要素の色を設定します。表示要素とは、ウィンドウの一部、またはシステムが表示する画面の一部を意味します。
Declare Function SetSysColors Lib "user32" (ByVal nChanges As Long, lpSysColor As Long, lpColorValues As Long) As Long
ファイル内に記録されているデータに基づいて、マウスカーソル( マウスポインタ)を作成します。ファイル名かシステムカーソルの識別子を使って、ファイルを指定します。この関数は、新しく作成されたマウスカーソルのハンドルを返します。マウスカーソルのデータを保持しているファイルは、カーソル(.CUR)形式またはアニメーションカーソル(.ANI)形式です。
Declare Function LoadCursorFromFile Lib "user32" Alias "LoadCursorFromFileA" (ByVal lpFileName As String) As Long
メッセージ文字列を書式化します
Declare Function FormatMessage Lib "kernel32" Alias "FormatMessageA" (ByVal dwFlags As Long, lpSource As Any, ByVal dwMessageId As Long, ByVal dwLanguageId As Long, ByVal lpBuffer As String, ByVal nSize As Long, Arguments As Long) As Long
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