No12

UPD 1999/10/16,2002/10/09

アプリケーションの重複起動を回避
FindWindow
起動したアプリケーションが終了するまで待機
OpenProcess
GetExitCodeProcess
CloseHandle
待機時間を指定してアプリケーションが終了するまで待機
 待機時間を指定しないでアプリケーションが終了するまで待機
CreateProcess
WaitForSingleObject
CloseHandle
ウィンドウの表示位置とサイズを指定してアプリケーションを起動
CreateProcess
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